日吉箕輪町計画、パネル展示を使ったオープンハウス開催

近隣住民へ配布されたチラシ(表)

アピタ跡地で進められている、「日吉箕輪町計画(仮称)」で、事業主の野村不動産株式会社と事業協力会社の株式会社フォーエバーサンクスは、「1.安心安全な歩行空間」「2.緑豊かな広場の整備」「3.賑わいの街並みを生む生活利便・支援施設」、3つのキーワードをパネル展示し、地域住民に向けた説明会を行うことを発表した。

1.安心安全な歩行空間
■敷地内 貫通道路
計画敷地内に24時間どなたでも通行可能となる貫通道路を設置。
各所に防犯カメラを設置し、安全で安心な歩行者通路を新設します。

2.緑豊かな広場の整備
■約1.0haの広場を整備します
中央広場・ゲート広場・既存樹の森・防災広場・エコ広場・ウェルネスパーク

3.賑わいの街並みを生む生活利便・支援施設
■日々の暮らしを豊かにする複合商業施設を目指します(約3,000㎡)
Food & Culture
Life Support
Cafe & Bakery
Fitness & Education
Wellness

3つの大きなテーマの概要は上記となり、
2/19(日)・2/25(土) 箕輪町公会堂2階 10時〜16時
2/22(水)・3/1(水) 野村不動産マンションギャラリー 10時〜16時

近隣住民へ配布されたチラシ(裏)

「日吉箕輪町計画(仮称)」の一層の理解と、意見交換のできる場としてオープンハウスを開催する。予約は不要で時間内で自由に参加できるとのことです。

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